仕事術

先生のための仕事術 ~60点ルールはガチ~

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学級通信

学級通信 「やる気は行動するから出る」

2年生の2学期、体育大会後と新人戦の間に書いた記事(2009年)。やる気が必要なときに書ける記事の1つ。通信はあまり長く書けないので、詳細は省きがち。以下記事。 部活が解禁になり、この土日で部活の大会等に参加した人も多いと思う。最近...
学級経営

学級経営のコツ ~猫を追うより皿を引け~

生徒が起こしそうなトラブルの元は、最初からなくしておこうという話。 私は猫が大好きです、という話ではありません(笑) (猫が好きなのは本当ですが) 料理が置いてある皿に猫が寄ってくるので、その猫を追い払います。 ...
学級通信

学級通信 ~松下幸之助さんの言葉から~

道徳の授業で松下幸之助さんを紹介したところ、8割くらいの生徒が知らず、衝撃を受けた。その衝撃をもとに書いた記事。松下幸之助さんを知っている?と聞いてみてください。たぶんほとんどの生徒は知りません。以下記事。 名言コーナーにも...
先生の日常

たまにくる「ネガティブ期間」

数か月に1,2回くらい、なぜかすごくネガティブになる期間がきます。学校にいて生徒と話しているとき、同僚の先生方と話しているときは普通に応対していますが、素のトーンが低いし、自分でもわかるくらい作ります。(教師をやってると、そういう応対がオ...
心がまえ

先生の心がまえ ~「あなたのために言っているのよ」は本当か?~

このセリフを言う人は、人を自分の思い通りにしたいだけという話。 どちらかというと教師ではなく保護者が言いそうなセリフですが、教師で使う人もいるでしょう。 これは学校とかそんな小さな枠の中の話ではなく、 人としての...
学級通信

学級通信 「定期テストの基本は「出るところをやる」」

定期テストの1~2週間くらい前に出す記事。どのタイミングでも出せるが、最初のテスト前がベストか。一度テストをやって、そのあとに改善として出すのもよい。以下記事。      以前の通信で書いた通り定期テストと入試の出題傾向は違う...
学級通信

学級通信 「習慣は第2の天性」

どのタイミングでも出せる内容の記事。年度の最初に書くもよし、テスト前や部活などを盛り上げるのにもよし、年度をまたぐときに励ましで書くもよし。以下記事。      テストや学習の話題のとき、自分はよく「習慣は第2の天性」という言...
学級通信

学級通信 「友に四品あり」

2年生の2学期初めころの記事(2009年)。月曜集会で校長先生が全体で話したことをまとめて書いたもの。メモをしておき、リマインダーのように使うと生徒にも効果的なことがある。以下記事。 今週の月曜集会で校長先生が話された内容を...
仕事術

先生のための仕事術 ~スマホの管理に要注意~

スマホは便利だけど、同時に危険なものでもあるという話。 生徒にスマホの話をするときに、よく包丁の話をします。 包丁はとても便利で、料理には欠かせない道具の1つ。 ただし、使い方を間違えれば人を傷つけることもある。...
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